呪術廻戦 第21話「白髪オカッパのガキ」とは誰なのか?真人との関係は?

呪術廻戦の第21話で「白髪オカッパのガキ」というフレーズが出てきます。

第20話で五条先生が捉えた組屋鞣造(くみやじゅうぞう)が吐いた言葉です。

この記事では白髪オカッパのガキの正体について調べました。

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白髪オカッパのガキとは

第21話「呪術甲子園」の前半部分で今回の襲撃の件について先生たちが話し合っています。

その中の報告で組屋鞣造がある言葉を発します。

「白髪オカッパのガキ」に命令されて動いただけだと。

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白髪オカッパのガキの正体

呪術廻戦のアニメではまだ、名前も声も明かされていません。

このキャラクターの正体は

名前:裏梅
呪詛師

裏梅という名前はコミックス第14巻で宿儺によって明かされます。

両面宿儺「裏梅か!」

裏梅「お久しうございます」

 

これを見るにかなり前からの知り合いと見られ、膝をついて敬語を使っていることから、

宿儺のことを慕っている、主人的な存在ということでしょうか?

いつからの付き合い

呪術廻戦の公式ファンブックによると千年前からの付き合いで、美味しい料理が作れることで宿儺のそばにいるということです。

さらに美味しい料理とは「人間を使った」ということらしいです。。。

 

実はこれ以上の情報は明かされておらず、ほとんどが不明です。

Twitterでは性別の議論も行われているほど。

女性ではないかなーと思っています。。

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呪術廻戦の白髪オカッパのガキのまとめ

呪術廻戦アニメ第21話でチラッとだけ登場した人物は「裏梅」という名前でした。

宿儺を慕っていそうというだけの情報ですが、コミックでは虎杖たちと戦闘していますね。

これから、どんどんと情報が明かされていきそうです。

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