呪術廻戦アニメ2期はどこからどこまで放送?コミックス何巻までか考えてみた

呪術廻戦アニメの2クール目が待ちに待った1月15日(金)から放送をスタートします!

今回の主な舞台は「京都姉妹校交流会」。

1クール目にも登場していた東堂葵を含めたメンバーが新登場します。

この記事では呪術廻戦2クール目がどこからどこまでか原作を絡めて考えてみました。

*この記事はネタバレを含みますのでご注意ください。

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呪術廻戦アニメ2期はどこから

公式サイトに新しいPVが上がっていました!

やはりオープニングテーマも変わってしまうのですね。

廻廻奇譚がぴったりハマっていただけに残念ではありますが、新OPテーマにも注目しましょう。

 

2021年1月現在ではコミックスは14巻まで販売されているのですが、実はアニメ1期(1クール目)で進んだのは4巻の2/3程度まで進んだところまでです。

アニメ1期の話数は13話。

虎杖悠仁が「もう、俺は負けない」と言ったシーンまでですね。

 

その続きは真人やじょうごたちが温泉地帯で休養しているところから始まります。

アニメでいきなり適キャラシーンから登場することはなさそうなので、虎杖、五条先生あたりが生きているぜサプライズをしようと作戦を練っている場面から始まりそうですね。

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呪術廻戦アニメ2期はどこまで

1期のことを踏まえてどこまで放送されるのか予想してみます。

1期と同じく13話、12話あたりで終わると予想すると原作では4巻程度進むことになります。

コミックス8巻できりの良さそうな場面といえば

東堂葵と冥冥の二人が5人を一級術師に推薦するところかなーと思います。

その5名とは禅院真希、パンダ、伏黒恵、釘崎野薔薇、虎杖悠仁ですね。

ここに来るまでに京都校との交流戦があったり、乱入騒ぎがあったり、虎杖と東堂が共闘したり、宿儺の指が6本も盗まれたりと盛り上がるシーンが盛りだくさん。

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アニメ2期はどこまで?まとめ

あくまで予想ではありますが14巻中8巻までとなると、3期、4期と続きそうな感じがしますね!

アニメーション制作のMAPPAの作画はかなり好きです。

2期の戦闘シーンにも期待です。

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