Share Bouldering Kids Competition Vol.10

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1月19日時点でのエントリー数、161名。

ちょっとずつですが、目標に近づいてきております。

キッズコンペ。

残り60名。

 

そして、小学校5年生のみなさま、歓喜してください。

増枠!!ZOUWAKU!!ゾウワク!!

 

【小学校5年生ファンクラス】定員5名追加

【小学校5年生トップクラスクラス】定員5名追加

 

2つのクラス共に5名追加です。

もう少しで定員になりそうなカテゴリーもございます。

 

迷ってる暇なんてない!!

Share Bouldering Kids Competition Vol.9

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1月16日18時時点でのエントリー数は約150名!!

各カテゴリーの残り枠数は以下のようになります。

 

小学校1年生以下:残り8名

小学校2年生:残り12名

小学校3年生:残り4名

小学校4年生ファンクラス:残り5名

小学校4年生トップクラス:残り5名

小学校5年生ファンクラス:残り1名

小学校5年生トップクラス:キャンセル待ち

小学校6年生ファンクラス:残り11名

小学校6年生トップクラス:残り7名

中学生ファンクラス:残り11名

中学生トップクラス:残り13名

 

残り、70名!!

 

小学校1年生以下・小学校3年・小学校5年生ファン・トップはやはり人気。

あとわずか。

まだまだ頑張って欲しい、残りのカテゴリー。

 

もちろん、あります。

今回も。

何がって。

 

【MVP】

 

予選・決勝問わず、盛り上げたキッズには入賞者とは別に表彰!!

 

ラストトライで決める。

独自のムーブでの完登。

ジムにいた全員涙する。

そんな感動超大作を生んだキッズにあげたい、MVP。

 

ちなみに3周年で漢気賞を受賞したキッズもすでにエントリー済みデス。

 

さあ、MVPは誰の手に。

 

Share Bouldering Kids Competition Vol.8

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世の中のクライミングが好きで好きで仕方ないキッズたちはこんなものではないはず。

もっともっといるはずのキッズたちへ届いて欲しい、この思い。

まだまだ待ってる、エントリー。

 

そして、キッズたちをサポートしてくれる強力なサポーターも続々と。

第2弾はこちら。

 

 

様々なアスリートをサポートしてくれておりますニューハレ様。

テーピング同様ガッチリとサポーテッド For キッズコンペ。

 

まだまだサポートしていただける協賛企業様も募集募集!!

キッズの未来のためにぜひともご協力を!!

 

 

Share Bouldering Kids Competition Vol.7

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エントリー開始より2時間経過!!

怒涛の100名近くのエントリーありがとうございます。

誠にありがとうございます。

 

まだ半分!!

あと半分!!

 

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名前を見たことあるキッズ。

うちのコンペやTNFCで度肝抜いたキッズ。

インスタで見たことあるキッズ。

 

エントリーありがとう。

 

お父さん、お母さん。

高速入力お疲れ様です。

おそらく、不安になりすぎて4、5回エントリーしてくれてますが、ちゃんと届いてますよ。

しっかりとその気持ちも受け取りました。

 

この勢いであと120名。

まだ迷ってるキッズたち。

後悔させません。

 

エントリーお待ちしております。

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Share Bouldering Kids Competition Vol.6【エントリースタート】

ピンポンパンポーン。

只今より、エントリースタートです。

 

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そして、コンペ特設ページはこちらから

 

日本最大のキッズコンペを目指して。

子供の可能性を信じて。

ゲストセッター含め、僕たちBouldering Gym Shareは全力で子供たちと向き合います!!

 

たくさんのエントリーお待ちしております。

Share Bouldering Kids Competition Vol.5

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ゲストセッターも全て揃って、迎え入れる態勢整いました。

クライミングが好きで好きでしょうがない子供達。

そして支えているお父さん、お母さん。

今週土曜日にエントリースタートします。

 

1月13日18時より。

エントリースタートです。

 

本日の情報解禁はタイムスケジュール。

始まり始まり。

 

大事な大事なスタートダッシュを飾りますのは、

【小学1年生以下・小学2年生】

 

《受付時間》8:00-9:00

《競技時間》9:00-10:00

 

一番元気ハツラツな小学1年生以下・小学2年生にスタートダッシュを託します。

コンペ発表時には無かった小学1年生以下。

以下ということ。

ということは。

そう。

当店をご利用できる4歳児からエントリー可能となります。

ただし、小学1年生以下なので戦うステージは小学1年生と一緒ということは肝に命じておいてほしい。

それでも戦える、戦ってみたいというキッズ達はようこそ、Kids Competitionへ。

 

下克上起きるかもしれない、小学1年生以下。

 

そして、一緒に戦います、小学2年生。

こちらに期待するのは、どよめき。

観客達へ魅せてやろう。

もしかしたら俺できないかもと大人達を不安にさせてやろう。

 

初回先頭打者ホームラン狙っていきます【9:00-10:00】

 

そして送りバントなんてさせない、2番手は。

【小学3年生・小学4年生ファンクラス・小学4年生トップクラス】

 

《受付時間》9:00-10:00

《競技時間》10:10-11:10

 

このグループは波乱を期待。

まさかのダークホース出現。

ラストトライの奇跡。

ドラマティックな展開。

 

全てを期待。

小学3年生はクラス関係ない超実力勝負。

ガッチガチのガチンコ勝負で決勝への切符をもぎ取ろう。

 

そして小学4年生からはファンクラス・トップクラスの2つの道へと分かれます。

 

ファンクラスは初めてのコンペ〜当店の4級くらいまでのキッズ達。

今まで躊躇していたコンペというプレッシャーを跳ね除けてほしい。

だけど勝負事なんで順位はしっかりと。

お父さん、お母さん。

勝ち負けっていうのがモチベーションになるんです。

 

そして、このグループ大注目は小学4年生トップクラス。

この時間でどよめきが起こる可能性大のカテゴリーです。

ヤバイヨヤバイヨって言いたくなる登りを期待。

前半戦の締めにふさわしいパフォーマンスを期待。

 

1時間という短い時間での覚醒を期待してしまう【10:10-11:10】

 

そして予選後半戦、3番手は。

【小学5年生ファンクラス・小学6年生ファンクラス・中学生ファンクラス】

 

《受付時間》10:10-11:10

《競技時間》11:20-12:20

 

ここは感動。

2月24日(土)

シェアにいたみんなが震えた。

そんな1時間にしたい。

 

ジムで漫画ばっかり読んでたあの子が。

全然飛べなかったうちの子が。

怖い怖いって言ってゴールまでいけなかった娘が。

しっかりオブザベをしろと毎度怒っていた息子が。

 

そんな子供達が自分で考え、自分で登り、自分の力でゴールまでたどり着く。

手震えちゃって動画全然撮れなかったよ。

涙こらえるのに必死で我が子によくやったとか言えなかったよ。

 

そんな感動超大作を生みたい1時間。

 

我が子の成長を目に焼き付けよう。

スマホ越しに息子の登りを見るなんてナシ。

目に焼き付けとかないと見逃しちゃうよ。

 

子供は全力出し切った笑顔、大人は涙で顔面崩壊を期待の【11:20-12:20】

 

そして予選のトリを務めてもらいます。

【小学5年生トップクラス・小学6年生トップクラス・中学生トップクラス】

 

《受付時間》11:20-12:20

《競技時間》12:30-13:30

 

ここは期待するとかそんな言葉じゃ失礼だ。

将来の日本を背負って立つかもしれない。

鳥肌しか立たないかもしれない。

 

まず、小学5年生。

今までのU-12というカテゴリーにたじろいでいた小学5年生のキッズ達。

躊躇せず全力で来てください。

まだ来年も小学生なのかよって言わせてくれ。

 

そして小学6年生。

最高学年の実力を見たい。

子供の可能性を見たい。

小学生トップを決めたい。

日本の未来は明るいはずだ。

 

さらには中学生トップ。

1年も2年も3年も関係ない。

下克上ウェルカム。

圧倒的勝利ウェルカム。

なんなら小学生たちに見せつけよう。

これが中学生の力というやつを。

 

プロ顔負けの登りでジム全体が唸りをあげる【12:30-13:30】

 

以上、4つのグループに分け、60分8課題で戦います。

もちろん、全てのカテゴリーに決勝あります。

 

キッズだからと言って容赦はしないし、妥協もナシ。

それはゲストセッターも思ってること。

 

スクールで普段見てるからできるリーチ感。

プチコンぺを頻繁にやってきたからわかるグレード感。

 

それらとゲストセッターの課題との融合でキッズコンペ最大を目指します。

この思いに賛同していただけるキッズ達、またお父さん、お母さん。

 

1月13日18時よりエントリーを待ってますよ。プチョヘンザ。

Share Bouldering Kids Competition Vol.4

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キッズのみんな。

明けましておめでとう。

 

2月24日は【Share Bouldering Kids Competition】をどうぞよろしく!!

なんやかんやでエントリー開始まであと1週間。

1月13日18時エントリースタートですよ。

 

こっからスピード感出していきます。

まずは気になる3人目。

最後のゲストセッターをご紹介!!

 

 

【若宮 京介】

 

初めてまして若様。

そしていらっしゃいませ、未知の領域。

 

連絡してる感じ、物腰柔らか&爽やかな雰囲気します。

だけど、トッキー情報によるとタガが外れてる。

 

???

どっちだ?

やばいのか?

やばくないのか?

 

期待するのは圧倒的にヤバい方。

タガが外れてるのウェルカム。

丸く収まってるより、トゲトゲしさウェルカム。

全力フルスロットルでぶつかってきてくれる模様です。

 

これでゲストセッター3人が出揃う。

 

 

キッズを熟知している信頼感の【芝田 将基】

 

 

攻撃力マックス&切れ味抜群の【時長 武史】

 

 

全力フルスロットルブンブンの【若宮 京介】

 

濃いな。すごい濃い。

キッズコンペとは思えない濃さ。

まとめれない。

これは。

暴れる。きっと。

 

だけど世の中、全て薄けりゃいいってもんじゃない。

極薄とかうるせー。

激濃ゆ。

濃縮還元でお送りします。Share Bouldering Kids Competition。

 

そして、エントリー開始前にタイムスケジュールを発表いたします。

ソワソワせよ。

【本日、2017年最後の営業です】

2017年、最後の営業となります。

Bouldering Gym Shareでクライミングを楽しんでいただき、誠にありがとうございます。

 

2018年、最初の営業日は【1月1日 12:00-24:00】となります。

登り始め、よろしく。

 

2017年は間違いなく2016年よりも濃度マシマシ間違いない。

1月の全替えセットからスタートした2017。

 

みんなの意識を高くできた、日本代表による「Share Clinic」

 

そして怒涛のキッズ・大人のプチコンペからの3周年コンペ。

年々、盛り上がりが増してるのは間違いない。

 

11月にはまさかまさかの「THE NORTH FACE CUP」開催!!

神奈川会場として大変光栄でした。

 

怒涛すぎると思ってたけど、振り返ってみると物足りない。

まだまだこんなもんじゃない。

ですので、2018年は死に物狂いでセット&コンペ&イベント開催します!

 

まずは2月!!

For キッズ!!

子供達によるビッグなコンペを目指し、子供達の可能性を広げれるように。

 

夏には4周年コンペ、秋にはTNFC。

 

そして、もう1個。

夏前に、ふざけてるんだけどガチ勝負、ガチなんだけどふざけ倒してる。

そんなコンペを企画中。

詳細は追って連絡。

 

これに加えて、セットもガンガン。

それ以外のイベントもガンガン。

ぶっちぎりのフルスロットルで行きます。

 

2018年も何卒よろしくお願い申し上げます。

Share Bouldering Kids Competition Vol.3

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本日、2人目のゲストセッター発表!!

1人目のハリーさんとは打って変わって、超攻撃的・アグレッシブを期待します。

世のキッズ達に味わってもらいたいキレ味。

油断している暇はないほど繊細かつ大胆なムーブを生み出す男。

 

 

【時長 武史】

 

お久しぶりです。

トッキー。

 

2周年ではお世話になりました。

堂々のカムバック!!

無限の可能性を含むキッズコンペにマッチした無限の可能性を生み出せる男。

 

うちの子供がこんな動きしてるとこ初めて見ました。

動画とるの忘れて、見入っちゃいました。

 

きっとトッキーが作る課題はそんなセリフが出てきちゃう。

ムーブの宝箱が彼の脳内にはあります。

 

これでほぼほぼ盤石の体制完成!!

信頼度100%超えのハリーさん、攻撃力MAXのトッキー。

このお二人でも十分ですが。

まだです。

だって最大のキッズコンペを目指します。

100%越え目指します。

 

もう1人呼びます。

ゲストセッターラストの1人は次回発表!!

Share Bouldering Kids Competition Vol.2

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キッズのために愛とキレ味を込めれるセッターを吟味&吟味。

日々、リーチに悩まされる子供たち。

だけどこの日だけは特別。

 

 

刺激的かつ、攻撃的。

普段感情が表に出ない子供だとしても思わずガッツポーズしちゃってる。

お父さん、お母さん、嬉しくて動画撮ってるんだけど手震えてる。

 

そんな課題を共に作ってくれるゲストセッターをセレクト!!

まずは1人目から。

 

 

【芝田 将基】

 

そう、リピート。

3周年のオープン決勝3課題目は衝撃。

見た目だけではなく、内容も充実。

 

そして、微妙な調整が素晴らしい。

愛を込めてるんだけど、落とされる。

絶望感を感じない。

 

3周年の時に初めてセットをお願いしましたが、このキッズコンペ、一緒にセットをするならまずこの人だろうと。

それくらいの信頼感。

安定感。

 

埼玉にある「Monolithe モノリス ボルダリング ジム」にてキッズたちを教えているハリーさんだからこそ、知ってる子供のリーチ、気持ち、落とし所。

 

絶妙な課題たちをきっと当日も用意してくれます。

 

お次は2人目。

こちらはキレ味抜群、超攻撃的なあの人だ!!