Share Bouldering Kids Competition Vol.5

コンペ特設ページはこちらから

 

ゲストセッターも全て揃って、迎え入れる態勢整いました。

クライミングが好きで好きでしょうがない子供達。

そして支えているお父さん、お母さん。

今週土曜日にエントリースタートします。

 

1月13日18時より。

エントリースタートです。

 

本日の情報解禁はタイムスケジュール。

始まり始まり。

 

大事な大事なスタートダッシュを飾りますのは、

【小学1年生以下・小学2年生】

 

《受付時間》8:00-9:00

《競技時間》9:00-10:00

 

一番元気ハツラツな小学1年生以下・小学2年生にスタートダッシュを託します。

コンペ発表時には無かった小学1年生以下。

以下ということ。

ということは。

そう。

当店をご利用できる4歳児からエントリー可能となります。

ただし、小学1年生以下なので戦うステージは小学1年生と一緒ということは肝に命じておいてほしい。

それでも戦える、戦ってみたいというキッズ達はようこそ、Kids Competitionへ。

 

下克上起きるかもしれない、小学1年生以下。

 

そして、一緒に戦います、小学2年生。

こちらに期待するのは、どよめき。

観客達へ魅せてやろう。

もしかしたら俺できないかもと大人達を不安にさせてやろう。

 

初回先頭打者ホームラン狙っていきます【9:00-10:00】

 

そして送りバントなんてさせない、2番手は。

【小学3年生・小学4年生ファンクラス・小学4年生トップクラス】

 

《受付時間》9:00-10:00

《競技時間》10:10-11:10

 

このグループは波乱を期待。

まさかのダークホース出現。

ラストトライの奇跡。

ドラマティックな展開。

 

全てを期待。

小学3年生はクラス関係ない超実力勝負。

ガッチガチのガチンコ勝負で決勝への切符をもぎ取ろう。

 

そして小学4年生からはファンクラス・トップクラスの2つの道へと分かれます。

 

ファンクラスは初めてのコンペ〜当店の4級くらいまでのキッズ達。

今まで躊躇していたコンペというプレッシャーを跳ね除けてほしい。

だけど勝負事なんで順位はしっかりと。

お父さん、お母さん。

勝ち負けっていうのがモチベーションになるんです。

 

そして、このグループ大注目は小学4年生トップクラス。

この時間でどよめきが起こる可能性大のカテゴリーです。

ヤバイヨヤバイヨって言いたくなる登りを期待。

前半戦の締めにふさわしいパフォーマンスを期待。

 

1時間という短い時間での覚醒を期待してしまう【10:10-11:10】

 

そして予選後半戦、3番手は。

【小学5年生ファンクラス・小学6年生ファンクラス・中学生ファンクラス】

 

《受付時間》10:10-11:10

《競技時間》11:20-12:20

 

ここは感動。

2月24日(土)

シェアにいたみんなが震えた。

そんな1時間にしたい。

 

ジムで漫画ばっかり読んでたあの子が。

全然飛べなかったうちの子が。

怖い怖いって言ってゴールまでいけなかった娘が。

しっかりオブザベをしろと毎度怒っていた息子が。

 

そんな子供達が自分で考え、自分で登り、自分の力でゴールまでたどり着く。

手震えちゃって動画全然撮れなかったよ。

涙こらえるのに必死で我が子によくやったとか言えなかったよ。

 

そんな感動超大作を生みたい1時間。

 

我が子の成長を目に焼き付けよう。

スマホ越しに息子の登りを見るなんてナシ。

目に焼き付けとかないと見逃しちゃうよ。

 

子供は全力出し切った笑顔、大人は涙で顔面崩壊を期待の【11:20-12:20】

 

そして予選のトリを務めてもらいます。

【小学5年生トップクラス・小学6年生トップクラス・中学生トップクラス】

 

《受付時間》11:20-12:20

《競技時間》12:30-13:30

 

ここは期待するとかそんな言葉じゃ失礼だ。

将来の日本を背負って立つかもしれない。

鳥肌しか立たないかもしれない。

 

まず、小学5年生。

今までのU-12というカテゴリーにたじろいでいた小学5年生のキッズ達。

躊躇せず全力で来てください。

まだ来年も小学生なのかよって言わせてくれ。

 

そして小学6年生。

最高学年の実力を見たい。

子供の可能性を見たい。

小学生トップを決めたい。

日本の未来は明るいはずだ。

 

さらには中学生トップ。

1年も2年も3年も関係ない。

下克上ウェルカム。

圧倒的勝利ウェルカム。

なんなら小学生たちに見せつけよう。

これが中学生の力というやつを。

 

プロ顔負けの登りでジム全体が唸りをあげる【12:30-13:30】

 

以上、4つのグループに分け、60分8課題で戦います。

もちろん、全てのカテゴリーに決勝あります。

 

キッズだからと言って容赦はしないし、妥協もナシ。

それはゲストセッターも思ってること。

 

スクールで普段見てるからできるリーチ感。

プチコンぺを頻繁にやってきたからわかるグレード感。

 

それらとゲストセッターの課題との融合でキッズコンペ最大を目指します。

この思いに賛同していただけるキッズ達、またお父さん、お母さん。

 

1月13日18時よりエントリーを待ってますよ。プチョヘンザ。